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公開日:2022年8月2日

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ワークショップ「れきみん常設展示解説ツアー」

れきみん常設展示解説ツアー

館は1973年(昭和48年)に、瀬戸内海国立公園内の五色台山上に全国でも数少ない広域資料館として開館しました。歴史や民俗資料を約12万点収蔵し、建物は日本建築学会作品賞も受賞しています。
回のワークショップでは、瀬戸内国際芸術祭2022の夏会期に合わせて、作品のひとつになっている当館がこれまでに収蔵した瀬戸内およびその周辺地域の民俗資料を中心にじっくり解説します。

なお、開催中の瀬戸内ギャラリー企画展、テーマ展の特別解説も行います。

第1展示室和船第1展示室

ワークショップ詳細

令和4年821日(日曜日)
午前の部9時30分~11時30分
午後の部13時30分~15時30分

新型コロナウイルスの感染状況等により延期や中止になる場合があります。

瀬戸内海歴史民俗資料館(高松市亀水町1412-2)
各回15名(中学生以下は保護者同伴)
申込期間

令和4年8月2日(火曜日)~定員になり次第

参加料 無料
申込方法

電話のみ。
※氏名、電話番号、時間(午前・午後)をお伝えください。

申込問合先 電話:087-881-4707

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