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公開日:2020年12月26日

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佐料編笠神楽(高松市)

概要

文化財指定

所在地・伝承地松市鬼無町佐料地区

祭礼・公開日9月22日

概要域の子供たちや青年たちによって舞われる神楽で、頭に編笠を烏帽子に代えてつけ舞うことから、編笠神楽と呼ばれる。佐料荒神社境内に特設された神楽庭で、「神の舞」、「相舞」、「ほうきの舞」、「塩振り」、「四方切り」、「弓の舞」、「からすの舞」、「岩戸の舞」、「両刀」、「猩々の舞」、「剣の舞」、「だいば」、「上殿さん」、「四人兄弟」、「長刀」の順に舞われる。

撮影日2010年

参考文献佐料編笠神楽」香川県民俗芸能連絡協議会『讃岐の民俗芸能』第3版2007

写真

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ほうきの舞 四方切り 弓の舞
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からすの舞 岩戸の舞 両刀
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猩々の舞 剣の舞 だいば
10 11 12
上殿さん 四人兄弟 長刀

写真の説明

  1. ほうきの舞
  2. 四方切り
  3. 弓の舞
  4. からすの舞
  5. 岩戸の舞
  6. 両刀
  7. 猩々の舞
  8. 剣の舞
  9. だいば
  10. 上殿さん
  11. 四人兄弟
  12. 長刀

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