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【1分24秒付近の知事の報告を次のとおり訂正します。】
誤)午前9時過ぎに、
正)午後9時過ぎに、
【6分24秒付近の知事の報告を次のとおり訂正します。】
誤)県下に243か所のかがわ子育てステーションを設けまして、
正)県下に242か所のかがわ子育てステーションを設けまして、
【15分40秒付近の知事の報告を次のとおり訂正します。】
誤)全県下においてきちんと作動がされるかどうか確認をするように県下市町にもお願いをしたところでございます。
正)きちんと作動がされるかどうか確認をするようにお願いをしたところでございます。
・ 令和8年6月県議会定例会の招集について
・ 前月の交通死亡事故について
1. 「四国はひとつ」であることをPRするための「キャッチコピー」等について
2. 人口動態統計(概数)における本県の出生数等について
3. 台風6号の香川県内への被害状況等について
4. 中東情勢緊迫化に伴う小麦への影響について
5. 旧県立体育館について
6. スポーツによる地方創生について
7. かがわクリスマスマーケットの公募状況等について
知事:
【令和8年6月県議会定例会の招集について】
いつも大変お世話になります。今日もどうぞよろしくお願いいたします。まず、私から2件、ご報告をさせていただきます。まずは、令和8年6月県議会定例会の招集についてでございます。6月県議会定例会は、6月22日月曜日の午前10時に招集する予定でございます。当初提案する議案は、補正予算議案1件、条例改正などの予算外議案が5件、合わせて6件を予定しております。内容といたしましては、県内公立高校等の教育改革の推進に係る補正予算議案及び県税の特別措置条例の一部改正などを予定しておりますが、現在、最終的な詰めを行っておりますので、まとまり次第、お知らせさせていただきます。
【前月の交通死亡事故について】
2つ目は、前月の交通死亡事故でございます。お手元にマンスリーレポートがございますので、見ながら聞いてください。5月29日金曜日、午後9時過ぎに、三豊市高瀬におきまして、県道で軽四と普通自動車が衝突して、軽四の運転者、20代の方がお亡くなりになりました。このような事故が後を絶ちません。この事故も、その原因が指摘されておりますが、スピード、特にスピードの出し過ぎがその事故の原因になるケースがたくさんございます。安全速度を守る、特にカーブや交差点といったところでの速度の出し過ぎの注意、これを改めてですが、ドライバーの方にはお願いいたします。また、いろいろな機会をとらえていただいて、報道機関の皆様にも、交通事故の防止についてのいろいろな取り上げをしていただければ大変うれしく思います。私からは以上でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
幹事社:
【1.「四国はひとつ」であることをPRするための「キャッチコピー」等について】
幹事社質問は1件です。「四国はひとつ」であることをPRするための「キャッチコピー」等についてです。四国4県と(一社)四国ツーリズム創造機構は、5日、国内外に「四国はひとつ」であると広くPRするためのキャッチコピーと、そのロゴを発表しました。これをどのように活用していくのか、考えを教えてください。
知事:先週の金曜日に、四国4県の知事会議の場で、四国4県が一緒になった観光PRに対してのキャッチコピーとロゴマークを発表したところでございます。この活用でありますが、4県全体で今後観光PRを行っていこうということを、先週も合意しました。まずは、作成にもご協力をいただきました(一社)四国ツーリズム創造機構が、四国4県全体の観光PRをやりますので、その場で使うということが1つでございます。また、それぞれの県で行う観光のPRがございます。香川県でも6月10日、明後日に、東京で香川県観光商談会を行いますが、その場でもこのキャッチコピーとロゴマークを掲示したいと思っております。その他にも、県の観光協会とも連携しながら、香川県が「四国はひとつ」のキャッチコピーとロゴを使って、四国全体に来ていただく、その中で香川にも誘客しようという取組みを進めたいと思います。また、県の観光ポスターやSNSにおける観光のPRのサイトがありますが、そういうところにも、できる限り早くこのキャッチコピーとロゴマークを載せて、「とにかく四国へ、もっと四国へ。」という形で誘客をする、この取組みを強めたいと思います。
【2.人口動態統計(概数)における本県の出生数等について】
記者:先週発表されました出生率についてです。改めて、今回、増加に転じたということで、知事の受け止め、ご感想をお聞かせください。
知事:出生数が本県で増加に転じたこと、そして合計特殊出生率の方も上がったことは非常に喜ばしいニュースであると感じております。これからも、このことを弾みとして、県民一体となって、出生率の反転が先に伸びて、増加がさらに伸びていくように、しっかりと取り組みたいと考えております。今後とも、出生の局面、そしてその前提となる婚姻の増加、こちらにも力を入れたいと思っております。
記者:一概には難しいとは思いますが、今回増加に転じた要因というのを、知事はどのように分析していらっしゃいますでしょうか。
知事:まさに、おっしゃっていただいたように、どれがどのぐらい効いたかというのは難しいのですが、今の子育て世代が非常に孤独だということを改善するために、県下に242か所のかがわ子育てステーションを設けまして、家から歩いていけるところに、気軽にご相談や、また、同じ子育て中のパパやママにも会っていろいろな話ができる、こういったものを作って、粘り強く、今、お知らせをして使ってもらうようにしております。そのことや、経済的なサポートについても、国もまだまだ十分ではありませんが、改善が図られており、県の方でも独自の支援策もあり、こういったことで経済的サポートのメニューも増えておりますが、それを当事者の方も、その周辺の方にも現状を知っていただいて、自分の人生の選択を考えてもらう、これがまだお知らせが十分でないという面があろうかと思いますので、高校生、それから企業の社員の方々にも、学校や企業の協力を得て、現状の今の子育ての状況について、特に当事者になる方に知っていただくというようなことを進めております。そういったことが、子育てに対しての前向きな考え方になる。そういう風土ですね、香川県としての風土、こういったものができつつあるのかなという、そういう思いでおります。さらに、前にいかないといけないと思います。
記者:少し知事がお話しいただいたのと重複しますが、この流れを加速していくためには、今後どのような手を打っていきたいとお考えでしょうか。
知事:やはりまだまだ、国もそうですし、県もそうですし、市町もそうですが、いろいろな政策というか、子育てを応援し、見守っていこうということを進めております。企業もそのようなことで進めておりますが、まず、そういったことをみんなで共有をして、その上で人生の選択をまた考えていくということが重要ですので、今の政策を拡充するとともに、それを多くの県民の方、特に当事者の方に知ってもらう、そういう努力をしていきたいと思います。
記者:今の出生率の件で1つだけ追加で伺います。今回の数字、全国の特殊出生率が最低になったという中での増加というと、かなり勢いが感じられるのですが、やはりこのタイミングというと、今までのものを継続して、延長してというよりは、非常に全国の人たちが集まってきている、すごいチャンスが来ているかと思うのですが、どう活かしていきたいのか、改めて聞かせていただけますか。
知事:出生率の上昇というのは、子どもを持とうとされる世代の方が将来に対して希望が持てるということが、子どもを産み育てようということのベースにあると思います。それが、全国に先駆けて上向いてきたということについては、香川県の住みよさだったり、産業を中心とした豊かさだったり、こういったことが評価をされつつある証だと思いますので、そういう意味においては、出生率の増加自身が香川県の住みよさ、豊かさなのだというようなことをPRもして、この香川にできるだけ人が定着していくように、そういったものを、この出生率の増加を契機として、訴え、またPRし、またそれを契機に取組みを進めていきたいと思います。
【3.台風6号の香川県内への被害状況等について】
記者:先週の台風6号について伺います。まず、いろいろ被害状況の資料等も県の方からいただきましたが、改めて香川県内全体に対しての今回の被害状況について、何か特徴的なところがあれば教えていただけますでしょうか。
知事:現時点で分かっております被害は、公共土木施設被害が22か所で約1億290万円、そして農林水産物そのもの自体、また関連する施設の被害が1億7529万円という状況でございます。まだ、全体の調査が整っていませんので、現時点ということでございますが、そういった被害になっておりまして、公共土木施設については、あまり大きい被害はございませんでしたが、道路の路肩が崩れるとか、倒木があったとか、こういったものが非常に目立っております。また、農作物については、スイートコーンが倒れるとか、オリーブの木が倒れるとか、そういう、風に関係しての被害が目立っているかと感じております。
記者:今回の台風ですが、新しい防災気象情報の運用が始まって間もなくというような形になりました。その新しい気象警報の運用状況というものがどうであったのかというところと、東かがわ市で県内初のレベル4の土砂災害危険警報が出されましたが、その際に、東かがわ市の一部で、県内の発令された情報が届かないというようなトラブルも発生していました。この辺りについての知事の受け止め、あるいはこれから台風シーズンが続きますが、どんなふうに今後対応していきたいかというところを教えてください。
知事:まず新しい防災気象情報の運用、今回の、先週の台風に関しての運用でございますが、高松市などの6市4町でレベル3の大雨警報が発表されました。また、東かがわ市ではレベル4の土砂災害危険警報が発表されたということでございます。これに伴いまして、それぞれの関係市町から高齢者等の避難や避難指示も出されまして、結果としては4市4町で最大14世帯20名の方が避難されたという、こういう運用状況でございます。防災情報システムの不具合でございますが、不具合があった部分は、携帯に対して今の避難情報が流れるというシステムがありますが、その一部において、流れるべき携帯への避難情報が流れない部分がございました。直ちに気付いて、その後の発信はできるようになりましたが、この大雨の最初のところで、本来流れるべき携帯への連絡の部分が流れなくなったということでございまして、大変申し訳なく思っております。なぜかというところも、もう分析はできていまして、ちゃんと流れるようにするためのシステム設定をすべきところの部分ができていなかったということで、単純な設計ミスでございます。重ねてお詫びを申し上げます。直ちに改善をいたしましたのと、もう一度、これから雨のシーズンが続きますので、きちんと作動がされるかどうか確認をするようにお願いをしたところでございます。
【4.中東情勢緊迫化に伴う小麦への影響について】
記者:中東情勢の件でお伺いします。一部報道が出ていますが、小麦の話です。オーストラリア産の小麦の収穫が、今年、大幅に減るという見通しが発表されております。オーストラリアの小麦といいますと、香川でいうとうどんに使われるものが多いと思うのですが、これがすぐ、直ちには影響がないとは思いますが、まず影響として、香川でどういうものが考えられるのかというのを教えてください。
知事:現在、農業関係について、関係業者の方からお聞きをしておりますが、私どもが現時点で把握しているものとしては、今の小麦も含めて、入荷ができないような状況にはないと、今、認識をしております。ただ、いろいろな、入手についての見通しの懸念は多くの方からありますので、しっかりと現状をお聞きして、目詰まりの方が起きないように、政府の方からしっかりと、1つずつ目詰まり解消を、今もやっていただいていますが、この小麦についてもやっていただくように、状況をキャッチ次第、国の方に伝えたいと思います。
記者:香川としては新しい小麦である「さぬきの夢」、新しい品種ができて収穫もちょうど始まっているところだとは思うのですが、県として何か、今、目詰まりがないようにという話がありましたが、国に対してまた要望に行くだとか、県でも「さぬきの夢」を推奨するようにみたいな、そういう動きというのは今後有り得るのでしょうか。
知事:「さぬきの夢」自身は今も推奨をしておりまして、特に「さぬきの夢2023」については、今年の秋蒔きからのもの、来年の春になると思いますが、ここは全面的にそれに切り換えてもらうようにということで、もちろんオーストラリア産と混ぜる場合もありますが、そのような形で推奨を、中東情勢いかんにかかわらずしているところでございます。全体として、うどんの製麺においての影響が出ないように、出る恐れがあり非常に懸念される場合には、ただちに、情報を入手し次第、国の方に働きかけて、そこの目詰まりの解消をお願いしていくということで、今後とも緊張感を持って進めてまいりたいと思います。
【5.旧県立体育館について】
記者:旧香川県立体育館についてお伺いします。4月10日に解体工事に着工していますが、今のところ、スケジュールとして解体の進捗状況はいかがでしょうか。それから、近隣住民の方が、この解体工事の中止を求める仮処分を高松地裁に申し立てたことが分かったのですが、それについての受け止めを併せてお願いします。
知事:旧県立体育館については安全確保のための解体工事を進めておりまして、現在は内装の解体工事を進めているところでございます。近隣の方の差止請求については、報道の方であるようにお聞きを先ほどしましたが、私自身、まだ承知をしている段階ではございません。
記者:近隣住民の方が申立人となって、工事の中止を求める仮処分というのを申し立てたわけですが、すでに解体費用の支出差止を求める住民訴訟も起きている中で、2つ目の法的手続きに発展することになるのですが、こういう状況になっている要因について、どのようにお考えでしょうか。
知事:この旧県立体育館については、歴史的、文化的な価値について大きなものもあり、それを何とか保存できないかという、強い保存に向けての声が今もあるということは私も認識をしております。そういった中で、いろいろな行動があるということではないかと受け止めております。
記者:閉館当初から保存を求める声というのはあって、そんな中苦渋の決断ということで解体を決められたというのは、これまでも説明を受けているんですが、今回この申し立てをした近隣住民の方に取材をすると、本当に耐震がなくて危険なのであれば反対はしないということはおっしゃっていて、ただ保存を求めるというだけではなくて、裁判でも争点になっている、一刻の猶予もないほどに解体を急がなければいけないのか、裁判の争点になっている倒壊の危険というのは本当にあるのかというのが、この近隣住民だけではなく、多くの人が納得されていないのではないかと思うのですが、そのあたりはいかがでしょうか。
知事:今の旧県立体育館の安全性が十分ではない、特に地震の際には、特に安全性の懸念があるということについて、これからもしっかりと理解を得ていかないといけないと思っております。所有者の我々として耐震の診断をし、この結果に基づいて、安全確保のために、今、解体工事を進めておりますが、これは安全確保のためにはやむを得ないものだということで、今、進めているところであり、理解をさらに継続して求めてまいりたいと思います。
記者:この理解を求めるやり方なのですが、何度も会見でも質問させてもらっているのですが、あくまでも根拠は2012年の耐震診断の結果だということしかおっしゃられていなくて、裁判の中では、住民の原告側からは、複数の専門家が直ちに倒壊する恐れがない、危険性はないという意見書も出ている中で、県側はあくまでも2012年の耐震診断書しか、今、出していない状況なのですが、この裁判の中で、別の専門家なりに、本当に倒壊の危険があるのだという意見書を出してもらうなどの考えはありますか。
知事:私たちの、今回の安全性が十分ではないというのは、2012年の耐震診断の結果に基づいた我々の判断として、そのように判断をして解体を進めているところでございます。裁判については、この裁判の中で、適切に対応してまいりたいと思います。
記者:県は言っているということだけでは、住民なりに届いていないからこういった法的手続きが次々起こされているのかと思うのですが、客観的な第三者に、本当の耐震性はどうなのかということの意見を求めるという考えについてはいかがですか。
知事:今、私達は2012年の結果について、責任を持って、不十分だという判断のもとで、進めているところでございます。裁判については、適切に対応してまいりたいと思います。
記者:あまり、私の質問にはお答えいただけないということですかね、裁判の中では適切にというのは。第三者に意見を求める考えはありますか、ということについてはどうですか。
知事:今の私たちの考え方は、2012年の結果に基づいて、この結果による判断が適切な判断ではないかということで、今、安全性確保に着々と進めているところでございます。
【6.スポーツによる地方創生について】
記者:先ほどの「四国がひとつ」のキャッチコピーとも絡んでくるとは思うのですが、サッカーのワールドカップが始まります。四国からも、他県ではありますが、有力選手が日本代表に選ばれています。知事として、応援イベントあるいは機運醸成のための何か連携など、考えていることはありませんでしょうか。
知事:大変、私自身も楽しみにしておりますし、国民全体が、日本の快進撃を祈るような気持ちで待っていると思います。特に、香川県として機運醸成というようなことは、今のところは考えておりませんが、県民みんなでジャパンを応援してみんなで盛り上がる、そういう大会になればと思っております。
記者:知事は確か中高でバスケをされていたかと思います。地方創生で、各地でスポーツの価値というのは見直される、あるいは評価されているところがあると思うのですが、スポーツというのが地方創生にどう活かせるのか、どういう価値を持っているのかということについて、どうか、何かお考えがありますでしょうか。
知事:私も、今更ながらですが、スポーツが、言葉もなくても、非常に人と人との心を繋げる、一緒になって応援するということで結束ができるということ。それから、ファイブアローズのアリーナの集客を見ても、たくさんの方がアリーナに訪れているということで、いわゆる人の動きを活発にさせる経済効果もある、そういう心理的な面での活性化、それから実際に人が動くことの活性化、このダブルの活性化がスポーツにはあるということを、最近、特に強く感じております。
記者:サッカーというスポーツについてはどんなイメージをお持ちでしょうか。それからワールドカップ日本代表にどこまで期待されますか。
知事:サッカーも同様、私もカマタマーレ讃岐の試合も何度も見ましたが、会場、スタンドのサポーターの方が一体になって応援をする。そういったことを通じて気持ちが1つになっていくという、非常に大きなスポーツの力をサッカーにも感じます。今のワールドカップの日本チームについては、とにかく1つでも上へ、予選リーグを突破してさらに念願のベスト16を超えて、ベスト8、ベスト4、願わくは優勝。こういった、1つでも上をという気持ちで、しっかり私も応援したいし、県民みんなで祈るような気持ちで見守りたいと思います。
【7.かがわクリスマスマーケットの公募状況等について】
記者:県立アリーナを活用した夜型観光コンテンツの件で、10月のビアフェスに続いて、12月のクリスマスマーケットについてもプロポーザルの公告が始まっています。公告を見ると、予算が2億2000万円となっていたのですが、これは去年よりも増大したということでよろしいのでしょうか。それであればその理由について聞かせてください。
知事:昨年も大変な盛況でございました。こういったことも受けまして、今年は、開催期間を、昨年の14日間から23日間に、9日間延長して開催したいと思っております。そういう意味で、この公募の金額についても増額をして公募しているところでございます。
記者:単純に、日数が増えるので予算も増えたということですか。
知事:日数が増えるということが、当面、はっきりしていることでありますが、内容についても、去年の内容を踏まえながら、より楽しんでいただけるように、より快適なものになるように見直していきたいと思います。
記者:一方で、ヒュッテと言われる小屋ですとか、ビアフェスも同じ場所で行うということで、同じものを再活用することで経費を削減できる部分もあるのではないかと思うのですが、そのあたりはいかがですか。
知事:もちろんそういったものもあろうかと思いますので、公募によって決まってくる中で、また決まってきた後も、できるだけ、全体のコストは縮小できるように取り組んでいきたいと思います。
記者:先にプロポーザルを募集していたビアフェスに関して、応募状況などが分かれば教えていただきたいです。
記者:まだ、今の時点では、私も承知をしておりません。
以上
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