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公開日:2024年5月8日

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令和6年ゴールデンウィーク期間中の県内主要観光地の観光客の状況を取りまとめました

本年のゴールデンウィーク期間中(4月27日~5月6日、10日間)の県内主要観光地の観光客数は、四大観光地(栗林公園、屋島、琴平、小豆島)の施設6か所で、207,825人(対R5年+28,016人、15.6%の増)、その他の主要レジャー施設8か所で、185,441人(同+14,813人、8.7%の増)となり、合計で、393,266人(同+42,829人、12.2%の増)となりました。これは、➀昨年(令和5年)より、ゴールデンウィーク期間が1日長かったこと、➁期間の中頃から後半にかけて好天に恵まれた日が多かったことなどから、令和5年に比べて増加したものと考えています。
なお、上記14か所の土日祝日1日あたりの平均観光客数は、47,423人(同+5,301人、12.6%の増)となっています。

 

令和6年ゴールデンウィーク期間中の県内主要観光地の観光客の状況について(PDF:123KB)

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