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今年も飯山高校では、各学年の代表生徒が一堂に会し、1年間の学びと発見を発表します。
総合学科1年次生は「産業社会と人間」の授業で、自己と向き合い、自分の将来について考えました。看護科1年生は看護師になるという目標を持ち、専門科目「基礎看護」を学びました。総合学科2年次生は将来の進路に向けたインタビューシップやグループ探究を、総合学科3年次生は「総合的な探究の時間」において、それぞれが見つけた課題を解決するべく、調べ、考え、判断し、表現することに取り組みました。
生徒一人一人が身につけた「生きる力」を、みんなで共有する節目の発表会となっております。
詳細は別添資料をご覧ください。
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