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公開日:2026年9月11日

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R8年度JUMP研修会①②参加者による表現物

※掲載している表現物については、製作者の意図や、研修にご協力いただいた講師の方から聞き取ったことをもとに作成しています。これらの表現物については、学校・学級、地域の実態等に合わせてご活用ください。

ポスター

「わかってよ」(PDF:208KB)

【作品にこめた思い・願い】子どもの言えない悲しみや認めてもらいたい気持ちを、大人に伝えたい

「一緒に話そう」(PDF:147KB)

【作品にこめた思い・願い】ポスターを見た人に、安心してもらいたい

「見方を味方にかえよう」(PDF:328KB)

【作品にこめた思い・願い】研修を通して学んだこと、気になった言葉を並べ、自分が向きを変えたり様々な方向から見たりすることで、誰かの味方になれるように

「トイレを通して多様性について考えてみよう」(PDF:310KB)

【作品にこめた思い・願い】トイレという1つの題材を通してみても、多様性について考えることはできる

「ありのままの自分で」(PDF:386KB)

【作品にこめた思い・願い】当事者の方が前向きになってもらいたい、知らない人たちには知ってもらいたい

「本当に知っていますか?」(PDF:352KB)

【作品にこめた思い・願い】人権について、知って学んで、広げてもらいたい

クイズ

「人権インタビュークイズ」(PDF:1,620KB)

【作品にこめた思い・願い】学級会や全校集会で、たくさんの人に興味をもって考えてもらうきっかけにしてもらい、正しい知識、正しい判断、正しい行動をクイズを通して楽しく学んでもらいたい

チラシ

「JUMPクイズ」(PDF:317KB)

【作品にこめた思い・願い】小・中・高校生に、障がいやLGBTQについて正しい知識を身に付けてもらいたい

SNS投稿案

「#拡散希望」(PDF:823KB)

【作品にこめた思い・願い】SNSで発信することで、より多くの人に障がいやLGBTQ、差別について興味を持ってもらいたい

新聞

人権新聞(PDF:229KB)

【作品にこめた思い・願い】当事者の気持ちをみんなに理解してもらえるように

人権学習

「HRSC(Human Rights Stand Cafe)」(PDF:748KB)

【作品にこめた思い・願い】一方的な教育ではなく、生徒同士が「差別」について考える時間を作りたい

このページに関するお問い合わせ

教育委員会人権・同和教育課

電話:087‐832-3780

FAX:087-806-0235